【20,000円想定?】au特価キャンペーンの下取り条件について【16,000円想定?】




どうもこんにちわ、モバオです。今回はauの特価キャンペーンの下取りについてのちょっとしたお話です。

各店、auの特価情報というのは、下取りが前提になっていることが多いです。新しい機種を買うので、古い機種はもういらない人も多いと思うので、バックアップさえしっかりできていれば旧機種はいらない人も多いのではないかと思います。

ただ、ここで気をつけなければいけないのが、各店舗下取り価格をいくらの機種で想定したキャンペーン価格を出しているかです。実は、ここに大きな落とし穴があって、9月ごろまでは、iPhone6が20,000円の下取りだったので、この機種を想定に特価価格の打ち出しをしている店舗がほとんどでした。

これが、9月の途中からauのiPhone6の下取り価格が15,000円になり、5,000円変わりました。ちなみにiPhone6sの下取り価格は16,000円です。au下取り価格一覧ページ

これが、今でも下取り価格を20,000円で表示している店舗が多いのでご注意ください必ず、下取り価格をいくらに想定した特価情報を出しているかを比較するときに調べるようにしてください。ちなみにiPhone7の下取り価格は19,000円です(笑)iPhoneで下取り価格が20,000円を超えるのはiPhone6sPlusとiPhone7Plusのみです。なぜかアンドロイドはXperiaやGalaxyなど20,000円を超える価格に設定されているものもありますが、一番の売れ筋でさるPhoneに関しては20,000円を超えているのは6sと7のPlusのみです。

なので、下取り価格を2年前に発売したiPhone6sの16,000円で設定しているか、6sPlusや7Plusといったあまり対象のいない20,000円機種に設定しているかをしっかりと見極めて、特価情報を見つけてくださいね。4,000円の金額差ですが、結構大きいですよってお話です。

以上、モバオでした。




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