【不思議】なぜ?中古iPhone買取店舗のiPhone7 128GとiPhone8 64Gの買取価格がほとんど同じ




どうもこんにちわ。今回は、iPhoneの買取価格についてです。中古端末の買取ショップはたくさんあるのですが、その中で気になったのが、1年前に発売されたiPhone7 128Gと9月に発売になったiPhone8 64Gの買取価格がほとんど同じでした。違っても2,000円ぐらいになります。

まぁ本体のデータ保存容量が128Gと64Gで違うと言うのもありますが、端末の買取価格が1年前に出たモデルとほとんど変わらないというのには少しびっくりしました。それぐらいiPhone7からiPhone8への進化ってなかったということなのか、その進化よりもデータ保存容量が128Gある方がメリットが大きいと言うことなのでしょうか。iPhone8の64Gと256Gの2パターンは今の需要にうまく対応仕切れていないのかもしれませんね。64Gは足りないけど256Gもいらないと言う人が多そうです。

また、iPhone8は背面がガラスになっているので、iPhone7よりも壊れやすいから嫌煙されている可能性もありますね。ただでさえ壊れやすいiPhoneの裏面が無駄にガラスになったことで、落として割れたら修理代金もかかるし、メリットがないですよね。デザイン的にはケースをする人にとっては全く必要のない変更点ですよね。

最近は特価情報を探していても32Gばかりで、iPhone7 128Gの在庫もかなり少なくなってきているようです。iPhone7 に変えたいと言う人は、128Gの特価情報を見つけたら、買っておくことをオススメしますね。




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